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こねるからつや 風の窯

高知の山のなかのやきもの屋です。陶芸教室もやってます。どなたでも気軽にお越しくださいね。出張陶芸教室も受付中です。

2019年の振り返りーその2

タタラ機で粘土を延ばして
延ばす

型紙を当ててカットして
カット


薄い紙を当てて、県境を鉛筆でなぞって
県境をなぞる


裏側に粘土ひもをのせて
のせる
ひっくり返して中央部をくぼませて完成させた
くぼませて完成

教室に参加の皆さんの作品が
四国の形の皿

ようやく焼けました
四国の皿

四国の海山の幸を盛ってお使いください
おいしい物を盛って
ぽちっとお願いいたします

平成27年の振り返りー2015年の教室

粘土をつぶして
板状にします

素焼きの型にかぶせて
かぶせる

包み込んで、胴体を作って
包み込む

頭を貼り付けて
貼り付ける

角とひたいの毛も貼り付けて
ひたいの毛も貼り付ける

顔のパーツを描いて
目鼻口を描く

ロープで胴体にも模様をつけて
ロープで体に模様をつける

最後に型をはずして
型をはずす

完成させた
完成です

参加のみなさんの作品が
干支の未

ようやく焼けました
干支の未

羊に見えるかな
羊に見えてほしい

アクリル絵の具でつのを金色に彩色して最終の完成です
角を金色に彩色
ぽちっとお願いいたします

平成28年の振り返り8-2016年の教室

素焼きの型を用意して
素焼きの型

粘土板で包み込んで胴体を作って
包み込む

粘土の小玉で頭も作って
顔を作る

鉛筆で顔を描いて
猿の顔

胴体と頭を接着して
接着

手足としっぽの部品も作ります
手と足としっぽ

手足を接着して
手を接着

尻尾も貼り付けて
尻尾の接着

三猿バージョンとか
三猿

バナナと柿を持ったバージョンとかを提示して作ってもらった
バナナとカキを持つ猿

みなさんの作品が
干支の申

ようやく焼けました。
申たち

「胸に手を当てて、今年もよく考えて頑張りましょう猿」かしら。
お正月に飾ってお楽しみくださいね
何を考えてるのかねえ
ぽちっとお願いいたします

平成29年の振り返りー2017年の教室

胴体部分はあらかじめこちらで作っておきました
胴体

型に粘土を突っ込んで
突っ込む

頭を作って
頭ができた

足や耳などの部品も作ります
部品を作る

頭を取り付け
頭を接着

足を貼り付けて
後ろ足を接着

尻尾も接着
しっぽを接着

耳は少したらして
耳の修正

目と口を作って
口と目を作る

お手をさせて
お手をして完成

参加の皆さんの作品が
戌


ようやく焼けました
戌

お正月に飾ってね
お手

ぽちっとお願いいたします

平成30年の振り返りー2018年の教室

粘土をつぶして板にして
つぶす

素焼きの型にかぶせて
包む

本体を作って
こうなる

鼻を作って
鼻を作る

背中を作って
背中を作る

おなかの土をカットして
粘土を外す

耳と牙としっぽと足を作って
部品作り

耳と牙を取り付けて
牙を貼り付けるける

目と口を作って
目を入れる

しっぽを取り付けて
尻尾も貼り付ける

足もつけます
足の取り付け

体に模様を入れて
体の模様

型を外して
型を取り出す

完成させた
完成

参加の皆さんの作品が
いのしし
ようやく焼けました
イノシシ

お正月に飾ってね
イノシシ
ぽちっとお願いいたします
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