こねるからつや

山のなかのやきもの屋です。陶芸教室もやってます。どなたでも気軽にお越しくださいね。出張陶芸教室も受付中です。

重し仕上げ 湯呑ひき

漬物器の重しを仕上げる
おもし

ねこはぐっっすり
寝る

再生土の水抜きも随分進んだ
だいぶ進んだ

土を練って
練る

ロクロに据えて
据える

絵付け用の湯飲みを作りました
湯呑

まあまあの数ができました
できた

夕方にはイチの散歩
イチ

あとひと月ほど先にはこの公園は花盛りに
公園
ぽちっとお願いいたします

天板修理 仕上げ

天板の代用品が外れてるので
外れる

再設置して点火します
再設置

棒に新聞を巻いて次の出番に備えておく
新聞を巻く

教室作品を仕上げて
仕上げ

カップに絵の具で彩色
彩色

小窯の窯詰めをしてスイッチを入れる
窯づめ

漬物器の本体を削って
本体の仕上げ

ふたも仕上げます
ふたの仕上げ

今日はここまで。重石はまた明日
ここまでできた

イチは今日も元気
イチ

ほっと平山のピザ窯の屋根の拡張工事が進行中
拡張中
ぽちっとお願いいたします

天板の修繕 片岡さん一家 仕上げ

ストーブの内部の天板が完全崩壊
壊れた天板

アルミの厚板をカットして
カット

代用の天板を作りました
代用天板

ついでに煙突掃除もして
煙突掃除

天板をはめて点火します。今のところなんとかなってるみたい
天板をはめて点火

片岡さんが娘さん夫婦とおいででした
旦那さんは電動ろくろを回して
ロクロちゅう

そのあと、奥さんと一緒に手びねりでも形を作ってゆきました
手びねり中

父はお皿の削り作業中
父は削り

今日の作品です
作品

老健作品の一輪差しを仕上げて
仕上げ

お皿も仕上げて今日は終了。
仕上げ
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変形皿を作りました

今回の老健教室の課題は「変形皿」です
粘土と小道具を用意します
準備

粘土を作りたい形にします
延ばす

粘土をつぶして板にします
つぶす

延ばし棒で表面をならして
ならす

粘土のふちを1.5センチ幅ぐらいにカットして
ふちをカット

粘土板のふちに立てるようにのせて
のせる

上から少し押さえて接着させて
上からおさえる

外側をしっかり接着して
外側の接着

細いより土を作って内側の角の所にのせて
よりをのせる

よりをつぶして
おさえる

指でならして
ならす

スポンジで拭いて完成です
スポンジで拭く

今回の教室に参加してくれた方たちの作品です
変形皿

ぽちっとお願いいたします


小さい角鉢が焼けました

粘土板を作って
ならす

カットして
カット

粘土ひもをつぶしてカットして
カット

立ち上がりの壁の部品を作って
部品


底にのせて
外側の接着


内側もより土で補強して
しっかり接着

模様を入れて完成させた
模様を入れて完成

参加の皆さんの作品が
角小鉢

ようやく焼けました
角鉢

丈夫そうな角鉢ができました
お刺身でも
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まとめ